〜株STYLE〜 byおじさんらぢお


〜株STYLE〜は筆者おじさんらぢおが、個人でYouTubeで配信しているネットラジオです。 モットーは「株は安全なギャンブル」 株の話を中心に日々の徒然なることをダラダラと語ります。仮想通貨やダイエット、ふるさと納税の話も出てきます。気楽にリッスンして下さい♪♪♪

おじさんらぢお、こんな感じ↓ test 「おじらぢ財テクカフェ」

小山町は昨年の「ふとん乾燥機カラリエ」に続き、2年連続ふるさと納税の町です。
もうこれは、おじさんにとって真のふるさとですな。

みなさん、リンガーハット御存じですか?
長崎県民御用達、全国どこでもおいしい長崎ちゃんぽんが食べられる長崎発祥のチェーン店です。
秘密の県民ショーでもやってましたよ。

御当地長崎には、やはり御当地なだけあって長崎ちゃんぽんのおいしいお店がたくさんあるのに、県民に「一番よくいくお店は?」と聞くと、ほとんどの人が「リンガーハット」と回答していました。
それぐらい愛されているリンガーハット。
その商品券が、小山町にふるさと納税するといただけます。


おじさんは今回は
30000円の寄付で、500円×24枚(12000円相当)をいただきました。

他にも
10000円で500円×8枚(4000円相当)
50000円で500円×40枚(20000円相当)のコースもあります。

リンガーハットのちゃんぽんは、500円でおなか一杯になります。
もともと野菜がたっぷり入っています。
そのうえ、麺の増量が最大2倍まで無料でできますので、ボリュームも満点です。
麺が多すぎて、途中で味に飽きるけど・・・。

そして、ちゃんぽんよりもアイスが好きという方には朗報。
長崎ちゃんぽんと同じ返礼率で、「サーティワンアイスクリーム」の商品券もこの小山町にはあります。
アイスが好きな人はそちらにしてもGOODですね。

<ふるさと納税データ> (2017.11/13現在)
自治体:静岡県駿東郡小山町
寄付金額:30000円〜
御礼品:リンガーハットグループ共通商品券24枚

ジーンズメイトは、長期に渡って業績不振で財務悪化の一途を辿っていました。
しかし、今年初めに「自己投資産業世界一」を掲げるライザップグループがテコ入れしてから、見る見るうちに赤字が縮小&株価が上昇中の、今とてもホットな会社です。

店舗も改装し、以前より明るい雰囲気になった感じがいたします。みんな大好きイオンモールにも入っている店舗もあります。

今後もさらに業績が回復し、ライザップグループの優待券でも付くようであれば株価1000円超えも夢ではありません。
ただ、ちょっと服が若者向けすぎて、30歳超えたおじさんには向かないかもです。ジーンズぐらいならはけそうですが。

ライザップグループ入りにちなんで、今回の四季報に[復活にコミット]ていう記載があります。記者もお茶目ですね☆
四季報って、かたいことを記載している経済本というイメージかもしれませんが、よくよく見ると結構おもしろい表現があります。

債務超過目前や連続赤字継続の企業に対して
[崖っぷち]もしくは[四苦八苦]

特益や利益が上振れの場合
[打ち上げ花火]

人員削減、ボーナスカットで頑張っている企業に対して
[全員野球]

財務不良の会社で赤字予想の企業が一転、黒字転換した場合に
[逆転満塁打]

野球が好きな記者なんですかね(笑)

予約も売り切れ、アマゾンに楽天も転売品であふれていて、大阪日本橋のソフマップにも在庫切れのお知らせがあったにもかかわらず・・・・
大和郡山イオンの帰り道、フラッ〜と立ち寄ったジョーシン電機になんとなんと、普通に置いていてビックリ。
ほんま、ふっつーーーーーに置いてあった。
特別な装いも一切なく、ひっそり。

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「スーパーマリオワールド」
「FF6」
「聖剣伝説2」
「スーパーメトロイド」
「マリオカート」
など、おじさんが小学生の時に遊んだタイトルが目白押しです。
そして、日本で未発売のタイトル「スターフォックス2」も収録されているというおまけ付き。

どのタイトルも秀作で、今でも十分楽しめるクオリティです。
そして今回のラインナップは、RPGが多いですね。
「聖剣伝説2」には、とても楽しかった記憶が残っています。
当時としてはかなり攻めた斬新なゲームでした。
音楽も良いしビジュアルも美しく、システムも新しいし、攻めすぎてバグも多かった。
子供のおもちゃなのに、定価も当時1万円ぐらいしたと思います。

個人的には
「グラディウス3」(コナミ)
「悪魔城ドラキュラ」(コナミ)
「ドラゴンクエスト5」(エニックス)
「ぷよぷよ」(バンプレスト)
も入れて欲しかったですが、そんなことを言っていたらキリがないでしょうし、版権とかの問題もあるのでしょうか。
当時はよく名前の聞いた会社でした「バンプレスト」。
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スーパーファミコンは、ほんとゲーム業界そのものを大飛躍させた名機だと思います。
スーファミがあったからこそ、その後のプレイステーションやセガサターン、任天堂の後続機の発展につながった。

友人が先週、歯科医院にいったそうです。
そこの医院、患者が増えるごとに診療の椅子を増やし、院内も増築増築、また増築。
気が付くと、フロントから診療台にたどり着くまでが迷路みたいだったと言います。
慕ってくれる患者を少しでも受け入れようとする、地域貢献の姿勢は立派ですが、経営手腕としてはいささか危険です。

個人事業主が一旦成長と拡大に舵を切ってしまうと、経営上、もう後戻りができないんですよね。
それが院内迷路のカラクリです。

特に小規模経営の医院・歯科医院は独特で、他の業種よりも雇い入れる人材が短期雇用のハイリスク群です。
大規模経営で優秀な人材の囲い込みをしている所もありますが、ファームがでかくなると今度は舵取りが効かなくなる。そして個人病院の場合は、たとえ法人化していても実態は院長のワンマン経営である場合がほとんどですので、公然たる企業とは体質が異なります。

また、この業界は立地神話も根強いです。
駅前開業、繁華街、新興住宅地。
開業セミナーで耳にタコができるぐらい説かれるそうです。
昔はそうだったかもしれませんが、今後もその傾向は続くのでしょうか?
好立地に店を構えていることが多い、居酒屋ワタミや白木屋の業績が落ち込んでいますよ?
じゃあ、落ち込んでいる原因は何か知っていますか?
郊外なら儲かるのでしょうか。
全て一言では片づけられません。


経営は生き物です。
その時その場面にあった経営スタイルをばちッと示すことが重要です。そうじゃないと、従業員なんていたら尚更かわいそう。


また、技術者であれば、ある程度仕事ができるようになるとその先の大きな選択をしなければなりません。
このまま技術の向上に時間を費やすのか、もしくは金銭的な利益を追求するかです。
日本の教育では、技術があれば利益も後からついてくるだの、潤っている会社はそれだけ技術を有しているからだと言われがちですが、実はそれは正しくありません。ただの後付けです。
とはいえ、おじさんもそう言われ続けて育ってきましたので根本から脱却しているわけではないですけどね。


・あなたが、従業員として生きるならば、高いパフォーマンスの維持と独自性、それを評価してくれる職場に在籍する必要があります。


逆に、

・個人経営者として生きるならば、自己の経営母体の将来像を見据えて「利益と需要のバランスをとる」必要があります。
ここで大切なのは、決して「利益を追求する」のではありません。
経営上のリスクがあるならば、時として一部の顧客や高いパフォーマンスを有する人材は不要と決断することさえありえます。
利益を追求するのは、「企業」がすることです。
企業は出資者が存在するので、利益を追求しなければなりません。

日本ではなかなか育たない、従業員と雇用主以外の「投資家」という第三の目線。
投資家、やっぱり結構おもしろいですよ☆

とか言いながら、好きな子とおしゃべりしたり、一緒に寝たりするんが一番の幸せだったりするんですけどね。

最近アクセスが増えてきたので、たどたどしいですが、引用もなく自分の言葉で頑張って投資論を記述してみました。
おわり。

今日の話は完全に想像です。
ソースとかもありません。

おじさんは英語が昔から苦手でした。
高校受験も大学受験もひたすら足を引っ張った科目でした(ちなみに古典・漢文も)。
数学だけ化学だけで受験できる学校なんてほとんどありません。
しかし、英語だけで受験できる大学は数多くあります。
受験に置いて、それだけ重要な位置をしめる英語が苦手というのはもうそれだけで受験の不利を感じたものです。

でもそんな引っ張りだこな英語ですが、おじさんの予測では、いよいよ近い将来、英語を話す能力や理解する能力のウェートが低くなるでしょう。
きっと英会話教室激減します。

グーグルかアマゾンみたいな企業が、お手軽な自動翻訳機みたいなのを大衆向けに開発して普及させると思うのです。
もちろん、おじさんの完全な想像ですけど。
でも、これって十分実現可能だと思いませんか?
車が自動運転化されようとしている時代ですから、リアルなほんやくコンニャクもおそらく可能かと思われます。
っていうか、簡易的なやつはもうすでにアプリにありますよね。このアプリをもっと精度を高めて発展させたような感じのやつ、それこそイヤホン型で即時変換レベルのやつ、もうあと数年で実現できないでしょうか。

そうなると英語は、一部の研究者や学問として扱うだけにとどまり、ビジネスマンや一般の人は翻訳機をつけるだけで外国語が理解できる時代が来ます。
大学の外国語学部系は、現代でいう文学部や理学部的な言語研究的なポジションになって、乱立する「社会国際学部」系大学は淘汰されます。しいては、日本の英語教育そのものの構造変化が起きるのではないでしょうか。
海外旅行が国内旅行感覚で実現し、将来的な高齢者(つまり現在30代の自分たち)も活発に海外に行き来します。

「イヤホンつけて、週末にフラッとインド行ってきました〜」的なノリ。

現在は行きかう人々はスマホ片手に歩くスタイルですが、それが一変し、皆がイヤホン装着しながら前向いて歩く姿が想像できます。
ついでにその翻訳機イヤホンに、バーチャルリアリティの機能も内蔵されていて、レストランの前に立つと自動的に目の前の仮想ディスプレイに今日のおすすめランチとかが表示される仕様。
これは、GooGleがすでに開発しています。


以上、想像でした。
おじさんは英語が苦手なだけで、嫌いなわけではありませんのであしからず。
それよりも最近気になるのは、身近に中国人が多すぎることです。
よく行くコンビニ店員とか、リアルに半分くらい中国人。
買った商品パスタやのに、毎回お箸入れやがる店員に・・・愛着沸いてきた。あかんあかん(笑)
日本浸食が止まりませんね。
あんだけ日本嫌い嫌い言うてて、なんで来るの・・・。
あれか。ほんまは好きなんか。

10/9のおじさんの予想をも凌駕する、ビットコイン&モナコインの急騰。

10/9の記事です

↑この記事でおじさんが、言っていることは以下です。

・年末までに1ビットコイン=60万円を超える
・おじさんは、モナコインを高値の1モナコイン=90円で売り抜けた


さて、現在(2017.10/22)の仮想通貨の値段を知っていますか?

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一時、ビットコインは日本円にして70万円を超えました。
年末どころか、おじさんが予想してわずか3日後に怒涛の急上昇しました。


そしてモナコイン。
上昇率という意味では、こっちのほうがインパクトがすごいかもしれません。
おじさんが90円で売り抜けたという悦が、いかに愚かだったか見て下さい。

ホレ

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桁が違うでしょ(笑)
1モナコイン=300円になっちゃいました。
モナコイン、最高値で一時的に日本円で約800円まで高騰しました。
10月上旬は1モナコイン=50円でしたよ?
ほんと、わずか数日の出来事です。
90円で高値といっていたのが、わずか数日でかなり格安だったんだなと思えるぐらい
の変化です。

もう、「価値」って何が何だかわからなくなってきました。
しかし、おじさんも投資家のはしくれ。
急いで1モナコイン=140円で食らいついて買い戻したったわ。


以下、ロイター通信の引用です。
仮想通貨ビットコインが20日、一時初めて6000ドルを突破し、市場の時価総額は1000億ドル相当に膨らんだ。 
その後は4.8%高の5975ドル近辺で推移。 
ビットコインは年初来6倍超に値上がり。CNBCの調査では、約半数の回答者が今後1万ドル超えに向かう可能性があると回答した。 
元ヘッジファンド・マネジャーのマイケル・ノボグラッツ氏は、CNBCに対し、ビットコインは今後6〜10カ月以内に1万ドルに向かうだろうとの見通しを示した。 


まだまだ続きますね。
仮想通貨バブルじゃなくて、仮想通貨バトルやな。

スマホのアプリを整理していました。
もう、おじさんのスマホは3年選手ですから、ずいぶん使っていないアプリっが結構あります。

あれ使う。これ使う。これいらない。なんだコレ!?みたいな。

その中で、オセロゲームのアプリ発見。
昔、彼女とよくしてました。なつかしい。
ほとんど負けた記憶がないです。
弱っちい。
とにかく弱い。
弱すぎる。
でも、それがまたかわいい。

おじさん、オセロと将棋は滅法強いです。
ちょっと強い腕自慢程度の人となら、大概勝利します。

オセロゲーム、最近してないけど、まぁ今回は消さずに残しておきましょう。

一緒にオセロしてたあの子は、きっとまだ弱っちいままでしょう。

またいつかオセロしたいね。

おじさん、いくつか夢がありますが、そろそろそれらに着手していく時期にきているようです。

しかし、どれも身の丈以上の壮大なプロジェクト。

まぁ、こんだけエフェクトかけて表現してもなんのことだかって感じですよね。

まだ軽い方から、ひとつだけ公開すると、タイトルにあるように、シェアハウスの経営をしようかと思っています。

昨日や今日思い立ったことではなく、もう実は場所と物件の目星はついています。

あとはそれを買うかどーか。
そして内装にどう着手するかですが・・・
こんな、遊びに力を入れていてよいのだろうか。
出資先の方に、資金の用途の説明がつきませんな。

さて、どーしたもんか(笑)

ガーラの株価があまりにも不甲斐ない&配信したゲームアプリがおもしろくないので、公式ラインアカウントにいぢわる言ってやりました。

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ちなみにアンインストールは本当です。
フリフレガシー、おじさんにはできなかった。

おじさんは、もっと自分の好きな雑貨を買うような感覚で、そんな感覚で会社の株式を購入する人が増えて欲しいなと思っています。

おおそれた事を言えるほど立派な人間ではありませんが、やはり日本人は投資しなさすぎだと思います。

「投資信託」みたいな、半ば手数料詐欺商品もどきに手を出すぐらいなら、自分で株を買いましょうよ?
「貯金」みたいな、一見資産が増えているような感覚になる損失の貯蓄に精を出すのを控えませんか?

国家的にインフレを目指している日本にとっては、貯金は相対的損失になります。
物価の上昇と同じだけ貨幣価値も上がっていないと、実質的な財産は目減りしていることになりますので。

290円の牛丼が350円になると高価に感じる人は多いですが、
10円のうまい棒の内容量が、8g→6gになっていることには特に批判は起きませんでした。

まぁ、サラリーマンが食べる牛丼と子供が買う駄菓子では購入層も全然違うので、あまりこの例は好ましくありませんが、インフレと賃金の関係って、うまい棒の関係に近いですね。

自分のもらっている収入が数字的に減ってさえいなければ、金銭感覚に疎い人はあんまり気づかないんですよ、これをされても。

株式投資は素敵です。
投資は、社会を良くしよう、人々を幸せにしようという上に向かっている会社に、パワーを与えるようなことです。WIN-WINが成り立つ世界。

株は危険、株は恐いという人がいます。
本当にそうでしょうか?

30代後半のおじさんが生まれてから、大きなニュースになるぐらいの暴落は2回しかありません。
「バブル崩壊」「リーマンショック」です。

じゃあその2回を経験している人は、損失を出しているのか。
正解を言えば、損失を出している人もいますがほとんどの人は利益を出しています。
会社もそうです。

みなさんも肌で感じているはずです。
景気が後退したら、カラーテレビが白黒テレビに戻るでしょうか?
日本国家の財務が悪化したらスマホがガラケーに戻るでしょうか?
進化しているでしょう?
景気の悪化=退化ではありません。

なので、例え日経平均が今の半値になっても、資産がそのまま半値にはなりません(自分の投資開始日の翌日に半値になれば、そりゃ半減するでしょうが)。

株をやっている人のブログ見ると、ほとんどが自分の資産の推移や、株主優待の紹介、チャートの見方、銘柄の紹介に集約されます。
そして、おじさんもその一味です。

ですが、どうにかその枠組みから脱却してみんなの役に立つようなことを発信したいと常々思っています。

株STYLEでは、そんな打算的なmoney moneyした要素をできるだけ減らし、おしゃれに株のある生活を発信出来たらいいなと思っています。

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