おじさんらぢおのBlog(おじらぢ)


おじさんらぢおのBlogへようこそ☆ おじさんらぢお(通称:おじらぢ)は、個人でYouTubeで配信しているネットラジオです。 基本はしょうもないことをしゃべりつつ、「株主優待株」「疑義注記株」「ふるさと納税」「旬な話題」を中心に日々の徒然なることをダラダラと語ります。気楽にリッスンして下さい♪♪♪ なおカツラは着用しておりませんのであしからず。。。

おじさんらぢお、こんな感じ↓

さて細マッチョを目指すと宣言いたしましたが、結局1人の力では持続しませんので何かに頼らなければいけません。

何かとは。

そうスポーツジムです。

できるだけ近くて安くて設備のいいスポーツジムに通いたいもんです。

さらに言わせてもらえれば、綺麗なおねちゃんとお近づきになれたりしたら万々歳なんですがねー。

動機不純(笑)

はい、ブログをサボってます。


しかし、それだけではなく、スポーツの方もめっきり減退傾向です。


体重も増え続け、このままではいけないと思い、一念発起!!


来月からジム通いをすることを決めました。


春までに身体をしぼって目指せ細マッチョ!!

フィギュア全日本選手権終わりましたね。

ソチ五輪の出場選手も決まり日本勢に益々期待がかかる時期ですが、そんな日本フィギュアの黄金期を支えた選手達が続々と引退表明をするという寂しい出来事にも直面します。

安藤美姫選手、織田信成選手など。

幾度となく大会に出場し、客を魅了した2人が全日本選手権を最後に引退を発表しました。

私は相撲も好きなのですが、約20年前に横綱千代の富士が貴乃花に負けて引退を決断したあの場面がふとよぎりました。

あぁ、1つの時代が終わったのだなと。

先日引退したオルフェーブルもしかり。

しかし、それは世の常。

また、新時代を担う新しい風が吹くことでしょう。

次世代に期待ですね。

当てましたよオルフェ。

やってくれましたよオルフェ。

8馬身差。

いやぁー、強い。

引退なんて嘘みたいな強靭な走りでした。

本当、惜しまれつつの引退ですね。

夢と感動をありがとうオルフェーブル。

次世代の子孫にも期待してます。

青魚によく含まれているDHAって、頭がよくなるとか、血がさらさらになるっていいますが、さらにさらに肥満予防にもいいらしいです。

なので今日からDHAのある生活、取り入れてみます。

姉妹惑星と表現されることもある地球と金星。別名Venus。

大きさも密度も太陽系の中では最もよく似ている。

金星は二酸化炭素を主成分とし、わずかに窒素を含む大気が存在する。

大気圧は非常に高く地表で約90気圧ある(地球での水深900mに相当)。

膨大な量の二酸化炭素によって温室効果が生じ、地表温度の平均で400度に達する。

と、ここまでが公になっている金星の話ではあるが、本当にそうなのだろうか。

金星には実は秘密があって、NASAはそれを隠ぺいしている。

本当は金星は生物の住める星なのかもしれない。

とか想像すると、空想が加速しちゃいますね〜。

え?変ですか。そうですか(汗)

奈良には隠れデートスポットがあります。

それはズバリ、「奈良県庁の屋上」です。

その屋上からは奈良市内の景色が360°パノラマで眺めることができます。

是非一度行ってみて下さい。五重塔や東大寺、平常宮跡や若草山など奈良の主要な景色が全て独り占めできます。

無料ですし、人もそんなに多くありません。

ただし、1つだけ弱点があります。

それは、17時に閉鎖されることです。

17時以降は入れなくなるので、冬場であればかろうじて夜景が楽しめるかもしれませんが夏場は無理でしょう。

夜景は、人類が作り出した電気が織りなす光のハーモニー。

しかし、夜には他にも素晴らしい景色があります。

そう星空です。

あの空に輝く星々がすべて恒星だなんて、宇宙は壮大だなと感じざるおえない。

恒星とは自ら輝く星のこと。太陽系でいうと太陽。

恒星が空にあれだけあるのだから、惑星の数ともなると無限としか言えませんね。

その中には、地球みたいな生命の星が存在するのだろうか。

きっとあるに違いない。

若草山は比較的低い山ですが、奈良が誇る有名な夜景スポットでもあります。

眼下には、奈良盆地の夜景が広がる。

若草山の山頂は、週末ともなると大勢のカップルが夜景鑑賞に訪れます。

山頂には当然、鹿さんもいる。こんなの絶対パワースポットですよね!!

標高342m、面積33haとハイキングにも最適なほどよい高さと広さを兼ね備えており、地元小学校の遠足では登竜門的存在。

また、毎年お盆の時期に行われる山焼きは有名な行事の一つです。

場所:近鉄奈良駅から奈良奥山ドライブウェイ方面へ車で20-30分。

昔から、バカと煙は高い所に上るというけれど、私はよく綺麗な夜景を求めて高い所に登っています。

昔のことわざが真実なら、私はいわゆる夜景バカなのかもしれません。

ですが、夜景には人の心を落ち着かせる効果や、何か嫌なことを忘れさせてくれるような不思議な力があると思います。

そもそも、夜景が嫌いという人を私は見たことがありません。

生きている限り、死ぬまで綺麗な夜景をどんどん探していきたいですね。

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