おじさん解体新書

さあみなさん、おじさんの解体の時間です。 おじさんというと臭い汚いというイメージが先行しがちですが、若者にはないおじさんの魅力を発信していきます。おじさんにしかできないことだってあるんだ!!そんな素敵なおじさんライフを垣間見て下さい。ねぇ、・・・誰かかまって。 IMG_6372

↑オリジナルキャラクター「隣の栗林君」 LINEクリエイターズマーケットにて絶賛発売中!!

おじさんらぢお、こんな感じ↓ by 「おじらぢ財テクカフェ」

水素水。


体内の酸化物質を取り除き、身体を内から綺麗にする水。


スポーツのおともに重宝してます。


この冬でまた少し太ったので、夏に向けてやせなければ。

入会金ってありますよね。


これってよくキャンペーンとかで無料になってたりするんですが、通常は数千円〜数万円します。


目星をつけたスポーツジムも例に漏れず入会金が必要なのですが、なるべくなら無料にしたいなっていう気持ちが働きます。


なので、キャンペーンするまでしばし待機の姿勢です。


どうか、もうすぐ春の入会キャンペーンとかが始まりますように・・・

さて細マッチョを目指すと宣言いたしましたが、結局1人の力では持続しませんので何かに頼らなければいけません。

何かとは。

そうスポーツジムです。

できるだけ近くて安くて設備のいいスポーツジムに通いたいもんです。

さらに言わせてもらえれば、綺麗なおねちゃんとお近づきになれたりしたら万々歳なんですがねー。

動機不純(笑)

はい、ブログをサボってます。


しかし、それだけではなく、スポーツの方もめっきり減退傾向です。


体重も増え続け、このままではいけないと思い、一念発起!!


来月からジム通いをすることを決めました。


春までに身体をしぼって目指せ細マッチョ!!

フィギュア全日本選手権終わりましたね。

ソチ五輪の出場選手も決まり日本勢に益々期待がかかる時期ですが、そんな日本フィギュアの黄金期を支えた選手達が続々と引退表明をするという寂しい出来事にも直面します。

安藤美姫選手、織田信成選手など。

幾度となく大会に出場し、客を魅了した2人が全日本選手権を最後に引退を発表しました。

私は相撲も好きなのですが、約20年前に横綱千代の富士が貴乃花に負けて引退を決断したあの場面がふとよぎりました。

あぁ、1つの時代が終わったのだなと。

先日引退したオルフェーブルもしかり。

しかし、それは世の常。

また、新時代を担う新しい風が吹くことでしょう。

次世代に期待ですね。

当てましたよオルフェ。

やってくれましたよオルフェ。

8馬身差。

いやぁー、強い。

引退なんて嘘みたいな強靭な走りでした。

本当、惜しまれつつの引退ですね。

夢と感動をありがとうオルフェーブル。

次世代の子孫にも期待してます。

青魚によく含まれているDHAって、頭がよくなるとか、血がさらさらになるっていいますが、さらにさらに肥満予防にもいいらしいです。

なので今日からDHAのある生活、取り入れてみます。

姉妹惑星と表現されることもある地球と金星。別名Venus。

大きさも密度も太陽系の中では最もよく似ている。

金星は二酸化炭素を主成分とし、わずかに窒素を含む大気が存在する。

大気圧は非常に高く地表で約90気圧ある(地球での水深900mに相当)。

膨大な量の二酸化炭素によって温室効果が生じ、地表温度の平均で400度に達する。

と、ここまでが公になっている金星の話ではあるが、本当にそうなのだろうか。

金星には実は秘密があって、NASAはそれを隠ぺいしている。

本当は金星は生物の住める星なのかもしれない。

とか想像すると、空想が加速しちゃいますね〜。

え?変ですか。そうですか(汗)

奈良には隠れデートスポットがあります。

それはズバリ、「奈良県庁の屋上」です。

その屋上からは奈良市内の景色が360°パノラマで眺めることができます。

是非一度行ってみて下さい。五重塔や東大寺、平常宮跡や若草山など奈良の主要な景色が全て独り占めできます。

無料ですし、人もそんなに多くありません。

ただし、1つだけ弱点があります。

それは、17時に閉鎖されることです。

17時以降は入れなくなるので、冬場であればかろうじて夜景が楽しめるかもしれませんが夏場は無理でしょう。

夜景は、人類が作り出した電気が織りなす光のハーモニー。

しかし、夜には他にも素晴らしい景色があります。

そう星空です。

あの空に輝く星々がすべて恒星だなんて、宇宙は壮大だなと感じざるおえない。

恒星とは自ら輝く星のこと。太陽系でいうと太陽。

恒星が空にあれだけあるのだから、惑星の数ともなると無限としか言えませんね。

その中には、地球みたいな生命の星が存在するのだろうか。

きっとあるに違いない。

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