おじさんらぢおのBlog(おじらぢ)


おじさんらぢおのBlogへようこそ☆ おじさんらぢお(通称:おじらぢ)は、個人でYouTubeで配信しているネットラジオです。 基本はしょうもないことをしゃべりつつ、「株主優待株」「疑義注記株」「ふるさと納税」「旬な話題」を中心に日々の徒然なることをダラダラと語ります。気楽にリッスンして下さい♪♪♪ なおカツラは着用しておりませんのであしからず。。。

2015年01月

学生時代に、試験や面接で苦しんだ記憶はないですか?

ない人は幸せ者でしょうが、たいがいの皆さんは何かしらの試練の一つや二つはあったでしょう。

おじさんも、とある国家試験で相当苦労しました。

受かれば天国、落ちれば地獄、まさにそんな試験。

幸いなんとか合格できましたが、直前のストレスや苦しみは未だに夢に見るくらい辛いものでした。

そうなんです!!

おじさんの言いたい事はまさにそれです。

夢に見るんですよ。

大事な国家試験直前なのに、全く勉強せずに本番突入!!

とか、

大事な国家試験日当日なのに、めちゃめちゃ遅刻してしまう!!

とか、

実際はそんなことしていないのにそうゆう国家試験絡みの悪夢を見るんです。

夢なので、起床すればホッとするのですが、夢の中では地獄です(笑)

もうこれって自分が死ぬまで見るんだと思いません?

チクチクと結構むごいですよね。死ぬまで続くんですよ?

おじさんの場合、月に1回ペースでありますね。

こうなると、自分以外の皆さんが、どんな悪夢をどんなペースで見ているのかってのも興味がありますね。

こんばんは。おじさんらぢおです。

皆さん、有線放送ってご存じですよね?

そう、どっかのお店で陽気に流れてくるあのミュージック。それ、おそらく有線放送です。

カフェで最近流行りの音楽が数曲流れてきたら、それ、おそらく有線放送です。

そんな有線放送。個人の自宅で聴くには、会社と契約したり機械を設置したりと結構大がかりでめんどくさいのですが、なんと、最近はスマホで聴けるんです。

気になる方は「スマホでUSEN」で検索してみて下さいね。

便利な世の中になりましたね。自分で勝手に選曲や録音はできませんが、色々なジャンルのチャンネルが充実しているので、なかなか自宅で聴き流すには良いですよ♪



スマホのアプリなんです。

さっそくダウンロードしましたが、ハマります。

誰もがすぐに理解できるような、早押しやミニゲームがふんだんに入った脳力系対戦ゲーム。

それのどこが楽しいの?ってお思いでしょうが、このゲームの最大のうりは対戦にあり。

対戦相手は世界中の人達なんです。

わたくし、つい先ほど、アメリカのメアリーにコテンパにされました(笑)



フィクションです。

仮定:うんちを我慢すると人間は死亡する。

きっと、世の中のトイレの数がいまより増えていることでしょう。

きっと、下痢などの「腹下し休暇」が認められるでしょう。便秘にも寛大になる可能性あり。

きっと、大事な会議中だろうとそれを中断してでも

社長「では君、このプロジェクトの趣旨説明を願おうか。」

平社員「はい。ですが社長、少し腹が痛いのでトイレに行ってきてもよろしいでしょうか?」

社長「無論。すぐにいってきたまえ!」

と、なるでしょう。

きっと、大事なデート中でも

彼女「いい加減にして!いつもいつも。一体、私と仕事どっちが大事なの???」

彼氏「すまん。ちょっとトイレに行ってきてもいいか?」

彼女「危ないじゃない!はやく行ってきなさいよ!」

と、論点もすり替わるでしょう。

そして、たまにありますよね。
トイレに用事もないけれど、時間つぶしのために個室に入るときって。

しかし、「うんちを我慢すると死亡する世の中」では、これをやってはいけません。厳罰に処されます。

でも、どうやってそれを見つけますか?モラル的に、おそらくトイレ内部に監視カメラは設置できないでしょう。

なのできっと、国家で「トイレ監視士」という職業が制定されると思います。

トイレ監視士は唯一、公式にトイレ内部を管理・視認できるのです。

弁護士や医者より上位の資格です。
高給取りです。

トイレ監視士だけが見ることのできる特殊カメラの設置、及び一部地域ではトイレ監視士立会いの下、用を足す場面もあるかと思います。VIPは、トイレ監視士と専属の契約が行われるでしょう。

このような光景は、今の時代を生きる人には受け入れがたい場面かもしれません。

しかし、この仮想世界ではうんちを我慢すれば死亡するんです。
きっと状況は今とはかなり違うでしょう。

うんちをすることに対する恥じらいの精神などは、著しく低下するのではないでしょうか。
そして、この仮想世界も発展すれば最終的にはトイレにドアが不要になりそうですね。
危機管理のためにも、ドアは撤廃したほうがいいです。

それだけオープンになれば、おそらく文化も激変しそうですね。

うんちアートとか、うんち選手権とかも出てくるかもしれません。デコレーションしたり。

まぁ、そんなことを考えながらうんちを我慢してたんですよ、私は。

テヘッ。

午後、仕事中にうんちをしたくなりました。

隙間の時間を見つけてトイレに駆け込めばいいのですが、今日に限って隙間時間が全くありません。

ようやく昼の16時位にトイレチャンスが巡ってきたのですが、わずか2分後に自分への呼び出し。

トイレだけに、クッソーってな気分。

お腹を下していたわけではなかったので、うんちっちを途中で切り上げて、またすぐ後で続きをたしなむことにしようと決意。

しかし結論を言えば、その後、夜20時までとめどなく仕事が続き、結局トイレチャンスを逃しました。帰宅後の21時に無事うんちっち全て完了。

それにしても、人間の身体って丈夫にできていますね。

体調が良いときはうんちを止められるのですから。

でも実際、途中、ちょっとやばい時もありましたよ。

コンコンコンと、うんちが肛門をノックしていらっしゃるというシーンは何度かありました。

何とかこらえるのですが、その一時というのはうんちが身体から逆流するのではないかと思うほどでした。

少し話は反れますが、おならってずっと我慢すると身体に吸収・排出されるらしいですね。ガスが一端戻って、皮膚や口から排出されるのです。

うんちはさすがにおならのようにはいきませんが、もし、うんちを我慢すると人間って「死亡する」ような身体のつくりになっているとすればどうでしょう?

世の中の仕組みが大きく変わっていたかもしれません。

次回、その真相に迫ってみましょう。

ライオンの反撃。飛び掛かったトラは体勢を崩し、トラが下でライオンが馬乗り状態に。
ライオンは前足でトラの顔面を殴打。数発はヒットするもトラはひるまず。

トラは身体をうねらせ、ライオンを跳ねのけようと激しく暴れる。
半身になり、ようやくライオンとの間に隙ができる。
そのもみあいの最中、偶然トラの鋭いキバがライオンの後脚をかすめる。
ライオンは、後脚から流血するも軽傷。
トラは体勢を立て直し再びライオンに襲い掛かる。

ライオンも応戦。
両者譲らず。
キバで一撃必殺を狙うも、お互い致命的なヒットは無く、もみあいながら転げまわる。
その間もライオンは前脚、後脚による殴打&引っ掻きを繰り出し、徐々にトラの体力を奪う。
しかし、次の瞬間。
トラが大きく口を開き、大きなキバでライオンの首元をヒト噛み。

ガブっ!!

しかし、ライオンもトラをガブっ!!

両者首筋から流血。
しばらくもがき苦しみ
やがて、トラが息絶える。

ライオンは、重傷を負うも、一命をつないだ。

一週間後。

ライオンのトラに噛まれた首筋の傷は回復しつつある。
あの時、傷が浅かったのは首回りに深々と生えた鬣がクッションとなり守ってくれたからであった。

百獣の王、ライオン。

YouTubeの動物シリーズを見ていると、なかなか普段お目にかかれない動物につい目が奪われます。

恐いものみたさでサメの動画なんかも色々見ていますが、皆さん、偶然自分が飛び込んだ海にサメがいたらどうしますか?

この動画はまさにその危機一髪を映しています。



おー、恐っ!!

YouTubeを眺めていると、動物ものがちらほらあるんです。

それをいくつか視聴してたら、ワニの獰猛さやサメの恐さ、トラの俊敏さなどなど各種特徴があります。

ぢゃあ一体どの動物が最強なんだ?と疑問が湧きました。

フィールドや習性が違うのでなかなか同じ条件で戦わすってのが難しいですが、インターネットで検索してみると、やはりいろんな人がいろんな想像をしてました。

ライオンが最強
トラが最強
ゾウが最強
と、憶測は様々。
古代ローマのコロシアムでは
トラとライオンが10回対戦して
トラが7勝したとかゆう情報もありました。

ライオンとトラ。

想像してみましょう。

ライオンがトラを睨んでいる。

トラがキバを見せ威嚇。

ライオンもそれに応じてうねり声を出し始める。

トラが徐々に距離をつめてきた。

ライオンも負けじと睨みながら脚をならす。

そして、しびれをきらしたトラがついに飛びかかる。
トラのキバによる一撃が、ライオンの首元をかすめるも、致命傷には至らず。

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