おじさん解体新書

さあみなさん、おじさんの解体の時間です。 おじさんというと臭い汚いというイメージが先行しがちですが、若者にはないおじさんの魅力を発信していきます。おじさんにしかできないことだってあるんだ!!そんな素敵なおじさんライフを垣間見て下さい。ねぇ、・・・誰かかまって。 IMG_6372

↑オリジナルキャラクター「隣の栗林君」 LINEクリエイターズマーケットにて絶賛発売中!!

2017年10月

今日の話は完全に想像です。
ソースとかもありません。

おじさんは英語が昔から苦手でした。
高校受験も大学受験もひたすら足を引っ張った科目でした(ちなみに古典・漢文も)。
数学だけ化学だけで受験できる学校なんてほとんどありません。
しかし、英語だけで受験できる大学は数多くあります。
受験に置いて、それだけ重要な位置をしめる英語が苦手というのはもうそれだけで受験の不利を感じたものです。

でもそんな引っ張りだこな英語ですが、おじさんの予測では、いよいよ近い将来、英語を話す能力や理解する能力のウェートが低くなるでしょう。
きっと英会話教室激減します。

グーグルかアマゾンみたいな企業が、お手軽な自動翻訳機みたいなのを大衆向けに開発して普及させると思うのです。
もちろん、おじさんの完全な想像ですけど。
でも、これって十分実現可能だと思いませんか?
車が自動運転化されようとしている時代ですから、リアルなほんやくコンニャクもおそらく可能かと思われます。
っていうか、簡易的なやつはもうすでにアプリにありますよね。このアプリをもっと精度を高めて発展させたような感じのやつ、それこそイヤホン型で即時変換レベルのやつ、もうあと数年で実現できないでしょうか。

そうなると英語は、一部の研究者や学問として扱うだけにとどまり、ビジネスマンや一般の人は翻訳機をつけるだけで外国語が理解できる時代が来ます。
大学の外国語学部系は、現代でいう文学部や理学部的な言語研究的なポジションになって、乱立する「社会国際学部」系大学は淘汰されます。しいては、日本の英語教育そのものの構造変化が起きるのではないでしょうか。
海外旅行が国内旅行感覚で実現し、将来的な高齢者(つまり現在30代の自分たち)も活発に海外に行き来します。

「イヤホンつけて、週末にフラッとインド行ってきました〜」的なノリ。

現在は行きかう人々はスマホ片手に歩くスタイルですが、それが一変し、皆がイヤホン装着しながら前向いて歩く姿が想像できます。
ついでにその翻訳機イヤホンに、バーチャルリアリティの機能も内蔵されていて、レストランの前に立つと自動的に目の前の仮想ディスプレイに今日のおすすめランチとかが表示される仕様。
これは、GooGleがすでに開発しています。


以上、想像でした。
おじさんは英語が苦手なだけで、嫌いなわけではありませんのであしからず。
それよりも最近気になるのは、身近に中国人が多すぎることです。
よく行くコンビニ店員とか、リアルに半分くらい中国人。
買った商品パスタやのに、毎回お箸入れやがる店員に・・・愛着沸いてきた。あかんあかん(笑)
日本浸食が止まりませんね。
あんだけ日本嫌い嫌い言うてて、なんで来るの・・・。
あれか。ほんまは好きなんか。

10/9のおじさんの予想をも凌駕する、ビットコイン&モナコインの急騰。

10/9の記事です

↑この記事でおじさんが、言っていることは以下です。

・年末までに1ビットコイン=60万円を超える
・おじさんは、モナコインを高値の1モナコイン=90円で売り抜けた


さて、現在(2017.10/22)の仮想通貨の値段を知っていますか?

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一時、ビットコインは日本円にして70万円を超えました。
年末どころか、おじさんが予想してわずか3日後に怒涛の急上昇しました。


そしてモナコイン。
上昇率という意味では、こっちのほうがインパクトがすごいかもしれません。
おじさんが90円で売り抜けたという悦が、いかに愚かだったか見て下さい。

ホレ

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桁が違うでしょ(笑)
1モナコイン=300円になっちゃいました。
モナコイン、最高値で一時的に日本円で約800円まで高騰しました。
10月上旬は1モナコイン=50円でしたよ?
ほんと、わずか数日の出来事です。
90円で高値といっていたのが、わずか数日でかなり格安だったんだなと思えるぐらい
の変化です。

もう、「価値」って何が何だかわからなくなってきました。
しかし、おじさんも投資家のはしくれ。
急いで1モナコイン=140円で食らいついて買い戻したったわ。


以下、ロイター通信の引用です。
仮想通貨ビットコインが20日、一時初めて6000ドルを突破し、市場の時価総額は1000億ドル相当に膨らんだ。 
その後は4.8%高の5975ドル近辺で推移。 
ビットコインは年初来6倍超に値上がり。CNBCの調査では、約半数の回答者が今後1万ドル超えに向かう可能性があると回答した。 
元ヘッジファンド・マネジャーのマイケル・ノボグラッツ氏は、CNBCに対し、ビットコインは今後6〜10カ月以内に1万ドルに向かうだろうとの見通しを示した。 


まだまだ続きますね。
仮想通貨バブルじゃなくて、仮想通貨バトルやな。

ガーラの株価があまりにも不甲斐ない&配信したゲームアプリがおもしろくないので、公式ラインアカウントにいぢわる言ってやりました。

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ちなみにアンインストールは本当です。
フリフレガシー、おじさんにはできなかった。

株式投資なんかで筋肉?痩せるの?と思った方は、こんにちは。

おじさんの思うつぼです。

そうなんですよ。
筋肉をつけたかったり痩せたいならRIZAPにでも行けとお思いでしょうか?
正解です。
ライザップをしましょう。

ですが、おじさんがおすすめするのは、ライザップの入会ではなくライザップへの株式投資です。
さぁ、さっさとライザップに資金100万円をぶっこみましょう。
それはそれはドキドキしてさぞ痩せますよって・・・そーいう意味でもないです。

すいません。
ちゃんと結果にコミットしますんで。
株式投資で筋肉をつけて痩せる方法を教えます。


ライザップは「自己投資産業」でマジで世界一を目指している会社です。
社長は敏腕、株価はイケイケ、筋肉はムキムキのこの会社に興味を持ってみませんか?

ライザップの株を購入してそのまま年度末でもある3月末を迎えると、株主優待の権利を得られます。
その権利を得て、決算発表も終わって3ヶ月後の6月を迎えると、ライザップの株主優待カタログが送られてきます。
そのカタログをしばらく眺めてみて下さい。
もうそのまんま、百貨店の商品カタログ級なんです。

それもそのはず、ライザップ傘下の子会社にはイオンでもよく見る雑貨屋
「IDEA SEVENTH SENSE」「パスポート」に代表される、衣料・雑貨・健康食品・広告・印刷・不動産などがありますもんで。

・・・とまぁ、このまま話を続けると、ライザップの株主優待情報オンリーに切り替わるのでそろそろ本題に。


おじさんはズバリ「プロテイン」に目がいったんですよ。

プロテインも株主優待品には含まれますが、別にそれをもらいましょうとか勧めているわけではなく、単純に、ライザップに投資していなければ、プロテインを意識することもなかったなと思った次第です。

ライザップのおかげで、プロテインに興味を持ちました。
プロテインを摂取して身体に自己プロデュースをかけてみようと思いました。

プロテインは、メーカーや含有量で値段が変わってきます。
ドリンクタイプ・サプリ・ウエハースなど形状も色々ありますが、
おじさんはいくつか商品を見て・食べて、昼食にウィダーインのプロテインバーを取り入れることに決定。
明日から、昼食を1品だけ減らしてプロテインバーに置き換えます。

これで肉体改造が成功すれば、ライザップ傘下のジーンズメイトにでも行って小綺麗な服装にチェンジします。
まぁ、成功すればですけど。

そして、世界を見据えているライザップグループですから。
自分が痩せている頃には株価が上昇しているはずです。
これが、株式投資で筋肉をつけて痩せるメソッドです。

おじさんは、もっと株を「自分の好きな雑貨を買うような感覚」で、会社の株式を購入する人が増えて欲しいなと思っています。

そんなおおそれた事を言えるほど立派な人間ではありませんが、やはり日本人は投資しなさすぎだと思います。

「投資信託」みたいな、半ば手数料詐欺商品もどきに手を出すぐらいなら、自分で株を買いましょうよ?
「貯金」みたいな、一見資産が増えているような感覚になる損失の貯蓄に精を出すのを控えませんか?

国家的にインフレを目指している日本にとっては、貯金は相対的損失になります。
物価の上昇と同じだけ貨幣価値も上がっていないと、実質的な財産は目減りしていることになりますので。

290円の牛丼が350円になると高価に感じる人は多いですが、
10円のうまい棒の内容量が、8g→6gになっていることには特に批判は起きませんでした。

まぁ、サラリーマンが食べる牛丼と子供が買う駄菓子では購入層も全然違うので、あまりこの例は好ましくありませんが、インフレと賃金の関係って、うまい棒の関係に近いですね。

自分のもらっている収入が数字的に減ってさえいなければ、金銭感覚に疎い人はあんまり気づかないんです、これをされても。

株式投資は素敵です。
投資は、社会を良くしよう、人々を幸せにしようという上に向かっている会社に、パワーを与えるようなことです。WIN-WINが成り立つ世界。

株は危険、株は恐いという人がいます。
本当にそうでしょうか?

30代後半のおじさんが生まれてから、大きなニュースになるぐらいの暴落は2回しかありません。
「バブル崩壊」「リーマンショック」です。

じゃあその2回を経験している人は、損失を出しているのか。
正解を言えば、損失を出している人もいますがほとんどの人は利益を出しています。
会社もそうです。

みなさんも肌で感じているはずです。
景気が後退したら、カラーテレビが白黒テレビに戻るでしょうか?
日本国家の財務が悪化したらスマホがガラケーに戻るでしょうか?
進化しているでしょう?
景気の悪化=退化ではありません。

なので、例え日経平均が今の半値になっても、資産がそのまま半値にはなりません(自分の投資開始日の翌日に半値になれば、そりゃ半減するでしょうが)。

株をやっている人のブログ見ると、ほとんどが自分の資産の推移や、株主優待の紹介、チャートの見方、銘柄の紹介に集約されます。
そして、おじさんもその一味です。

ですが、どうにかその枠組みから脱却してみんなの役に立つようなことを発信したいと常々思っています。打算的なmoney moneyした要素をできるだけ減らし、おしゃれに株のある生活を発信出来たらいいなと思っています。

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先月、中国のビットコイン取引全面停止の煽りを受けて、一時ビットコインの価値が30万円前半まで急落しましたが、ここにきて価値が再び上昇しています。

ここ数日の動きをみていると、長い期間46〜49万円のボックス相場で推移していたのと、ここにきての50万円上放れ&中国での条件付き取引の規制解除のニュースを見た感じでは、さらに上を目指す展開を予想します。

そう遠くないうちに、この前更新した、1ビットコイン=55万円の至上最高値の更新と、下手したら年末までに60万円を超えるかもしれないと予想します。

MONAコインに続き、BITCOINもしこたま買い込んでいるおじさんには良い相場です。

もうこんな値動きのえげつない、絶対に手を出してはいけませんよ☆

ちなみにこの前暴騰していたMONAコインの現在の価値は・・・
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結構下がってますので、90円超えで売却したおじさんは、当面の高値圏でひとまず売り抜けに成功したということになります。

株で鍛えた目利きが、そのまま仮想通貨取引にも生きているなという感覚です。

ブログの方向性・・・最近、仕事中もこんなことばっかり考えています。

えっ、ちゃんと仕事しろって?

してますしてます(;^_^A)

しかし、うちの職場はホワイトな空間なはずなのに、なぜか従業員がバタバタ倒れていきます。
先週からずっと休みっぱなしの人もいます。こんなに人に優しい職場なのに、なんでだろ(笑)
感じ方や待遇が人によって違うんでしょうが、それでもそこまでブラックな職場ではないと思うのですがね。

おじさんはのほほんと楽しく仕事してます。

仕事といえば、そういえば、友人の職場がニュースに取り上げられていました。

勤め人は大変ですね。あっ、自分もか。

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これは仮想通貨「MONAコイン」の取引画面なんですけどね。
何が書いているかというと
1MONAコインが93円ぐらいで取引されています、の表です。

2ちゃんねら御用達のMONAコイン。
「さっさと寝ろよ」「お前もな〜」のモナが由来です。

そんなMONAコインが、現在暴騰してます。
だって、昨日まで1MONAコイン約50円だったんですよ?

おじさんは、数ヶ月前から1MONAコイン約45円で保有しておりました。
保有量は6000MONAコイン(当時の27万円相当)。

いや、これ別におじさんだけが特別安く買えたわけではありません。
つい数日前まで、普通に相場が1MONAコイン40〜50円だったんですもの。

6000MONAコインを約27万円で購入しているので、1MONAコインが約93円とすると
今は56万円相当の価値になっている計算ですね。


・・・さて、売るか。

お笑いの祭典、キングオブコント2017は、見事かまいたちが優勝しました。

文句なしの断トツだったと思います。



1stステージの、このネタが自分的には最高です。
久々におなかを抱えて笑いました。

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