〜株STYLE〜 byおじさんらぢお

〜株STYLE〜は筆者おじさんらぢおが、YouTubeで配信しているネットラジオです。「株は安全なギャンブル」メディアで注目されにくい【ジャスダック】【マザーズ】【東証2部】の話を中心に日々の徒然なることを適当に語ります。【仮想通貨】【ふるさと納税】【大相撲】の話も注目です♪ IMG_6372

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Category: 【仮想通貨・クラウドファンディング】

昨日、NEMが消失した際の社長が会見を録画で見ました。
かなり狼狽していた様子でした。
この社長、27歳ですか。
おそらく、事件前はベンチャーの成功者として注目とかされていたんだと思います。
ただ、他人のお金を預かる商売ってのはリスクが高いですね。今回のことでよくわかりました。
そして、そんなコインチェックですが今朝、続報が出ました。

仮想通貨取引所「coincheck」で顧客から預かっていた仮想通貨「NEM」が流出した件で、運営元のコインチェック(東京都渋谷区)は1月28日、対象となる顧客約26万人に日本円で返金すると発表した。
同社が発表した補償方針によれば、NEMを保有していた顧客全員に「日本円でコインチェックウォレットに返金する」という。補償額は、仮想通貨取引所「Zaif」(テックビューロ運営)のレートを参考に、売買停止時(26日午後0時9分)から補償方針のリリース配信時(27日午後11時)までの加重平均価格(88.549円)を採用するとしている。

ほらほら、「Zaif」って出てきましたね。
前回の記事でおすすめしたザイフです。

ちなみに、この救済報道を受けて多くの仮想通貨の値段が大きく回復し、今現在は、ほぼ事件前の水準に戻してきています。

あとは、救済措置が本当に実行されるかどうかですね。
これ注目です。
コインチェックが、本当に現金に余力があるのであれば、これはすごいことですよ。
仮想通貨取引が尋常じゃなく利益率が高い証拠になります。
逆に、救済措置が口だけであれば、世間のこの風潮であれば業界全体の信用問題にまで言及されるかもしれません。

ですので、仮想通貨に足突っ込んでいる人は今後の動向に注目です。
おじさん的には、引き続き「買い」ですけどね。

話は全く関係ないですが、「建物の間取り」を考えるのって楽しいですね♪
ここにこれを備え付けて、ここの広さは〜とか。
そんなのを最近考えています。


話を戻して、
この事件の要点は3つ

・仮想通貨ごとのセキュリティー強度
・仮想通貨の信用
・仮想通貨取引所全体の信用力

でしょうか。

このブログには、仮想通貨を全く知らない人もよく訪れて下さるんでできるだけ分かりやすく説明します。
簡単におさらいしますと、「仮想通貨」といわれるものにはいくつもの種類があります。

ビットコイン、ビットコインキャッシュ、ビットコインゴールド、ライトコイン、フィスココイン、カイカコイン、モナコイン、イーサリアム、リップル、ベホマズン、メラゾーマ・・・無限にあります。

ベホマズン、メラゾーマは冗談。
もはや呪文。
そして、今回の騒動に出てくる「NEM(ネム)」というのも仮想通貨の1つです。

興味の無い人もとりあえず、仮想通貨の代表選手「ビットコイン」だけ知っていればいいと思います。

これら全ての仮想通貨の特徴は、「法定通貨」との交換が可能ということです。
法定通貨はすなわち、日本でいう「円」です。
これがTポイントや楽天ポイントとの大きな違い。

そして、次に仮想通貨を取り扱う業者について説明します。
例えば、円を取り扱う業者といえば、銀行(みずほ銀行等)ですよね。
株を取り扱う業者は証券会社(野村証券等)。
野菜を取り扱うのはスーパーや八百屋さん(ヨーカドー等)。

こんな感じで、仮想通貨にも取り扱う業者が複数あります。
でも、知名度がまだ高くないです。coincheckも知名度向上のため、CMを流していたんでしょう。
会社の規模も大きくないところが多いです。
それがそのまま現状では、仮想通貨や仮想通貨取引所の価値・信用力に影響しています。

今回の「coincheck」騒動は、銀行に置き換えればイメージしやすいかと思います。


仮想通貨取引所
「coincheck」が顧客から預かっていた5億2000万NEMが消失→〇〇銀行が顧客の預金のうち約580億円分を消失


ってな感じです。

こういう風に、銀行や円に置き換えると、イメージ変わってきませんか?
この〇〇銀行って、セキュリティーとか大丈夫かよっ?ってなるわけです。
でも、日本円大丈夫?とはなりませんよね。
この例だと、消失した銀行に対しての不安はありますが、日本円そのものの価値が毀損したわけではないのが分かるでしょうか。

ところが、仮想通貨のこととなるとまだまだ世間では
仮想通貨取引所って大丈夫?となるとともに、
仮想通貨自体大丈夫?となるのです。

今回の騒動は、「coincheck」大丈夫?の程度です。
おじさんは、coincheckは使用していませんが、今後の動向は注目しています。

なお、仮想通貨取引所の信用力の目安としては
仮想通貨交換業者として登録されているかどうかが重要です。
この登録がされていれば、仮想通貨の交換業者として国が公式に認めた企業ということですので、信用力やセキュリティー面での安心感が違います。
coincheckはその登録がされていません。


仮想通貨に興味がある方、安心して取引がしたい方は
正式に仮想通貨交換業者として登録されている、テックビューロ社運営の
「Zaif」という仮想通貨取引所をお奨めします。
ザイフって読みます。
変な名前ですが、仮想通貨の会社としては有名です。
交換通貨も豊富で、取引画面の表示も見やすくてお奨めです。
しかも、下記の通り

ビットコイン 取引手数料

マイナス 0.01%!


です。
これはつまり、取引すればするほど自分が手数料を貰えます。
株やFXだと、通常は手数料を支払って売買するものですが、ザイフはマイナス手数料です。
それだけ活発に取引してほしいということです。

世間では仮想通貨そのものの価値や技術がまだまだ認知されていません。
現状では仕方ありませんが、今後この技術は無くなっていくどころか、精錬・応用していこうという企業が続々と出てきていますので、そういった周辺環境を考えると、仮想通貨の価値は
今後また見直されるのではないかと思います。

ニュースはなかなか真実を伝えませんが、何も知らずに短絡的に「ビットコイン暴落しているらしいね」とは発してほしくありません。
去年初頭も、大きな下落に見舞われていますし、半値戻しなんてのもしょっ中あります。
今回の事件の性質は、数年前に起きたマウントゴックス社の事件の時と似ていますね。

韓国や中国では、仮想通貨の取引に規制がかかるような動きですが、規制っていうのは見方を変えると
「抑え込まないといけないぐらい強力なパワーを秘めている」裏返しでもあります。

だからまだまだパワーありますね、仮想通貨。

と、まぁこんな文章書いていると、仮想通貨めっちゃ好きなやつやと思われてしまいそうですが、客観的視点を伝えたかっただけです。

むしろ株のほうが、ドラマがあって好きです。

そしてそれより、間取り間取り♪
就寝 zzz

最近、仮想通貨取引仲間が続々と敗退(含み損、または損失確定)していっている中で、おかげ様でまだ何とか生き残っている(含み益継続中)状況です。

この相場ならば、去年の12月以降に取引を開始している人はほぼ全損ではないでしょうか。
それ以前の参加者でも、大きく高値で買い増ししている人は含み損が出てきているようです。
今が正念場ですかね。
そのうち、我らがガクトさんが何とかしてくれますよ!!
ガクトコイン、出たら買います。

さて、昨日大きなニュースが飛び込んできました。
タレントの出川哲郎さんが出演するテレビCMのおかげで、認知度が高まりつつある仮想通貨取引所「coincheck」がやらかしましたね。
出川さんもCMで、やばいよやばいよ〜言うてました。
5億2000万NEM(約580億円相当)消失です。
この事件のおかげで、ただでさえ価値が下落している仮想通貨の価値がさらに下がるという影響が出ています。
おいおい、勘弁勘弁。
とばっちりとばっちり。

「コインチェック社によれば、26日午前3時頃、顧客から預かっていた5億2000万NEM(午前3時時点の同社レートで約580億円相当)が流出。午前11時25分頃にNEM残高が異常に減っていることを検知し、正午ごろに入金を制限。その後、NEMの売買と出金、取り扱う仮想通貨全ての出金を停止した。」

この件で危惧されることは、「coincheck」に預けている顧客の資産が毀損し、返金できなくなる事態です。



仮想通貨に通じている人以外は、何を言っているか分からないタイトルですね(笑)

でも、まぁそうなんです。

「ビッチがハードフォークでキャンディなんです」

でも、この言葉の意味が分かっていても、その結果どうなんだって聞かれると、よく分からないです。


順を追って説明すると・・・あぁ〜めんどくさいからやめた。

超簡単に言うと、ビットコインには派閥があって、ビットコインに反するグループが去年の8月にビットコインから分裂(ハードフォークという)して「ビットコインキャッシュ(通称ビッチ)」という仮想通貨を新たに作りました。

分裂なので例えば、8月のその分裂した時間にビットコインを15枚保有していたら、その後ビットコインキャッシュも15枚付与されるんですね。

ただ、分裂後は完全に別の通貨として歩んでいくことになります。
そんな感じで、ビットコイン自体はもうすでに何回か分裂していくつかの派生コインを生み出しています。
おじさんは保有しておりませんが、例えばビットコインゴールド・スーパービットコインなどなどあるらしいです(笑)

でも、その派生したビットコイン達にも格があって(別に誰かが決めたわけではない。単に価格と信用力の高さによる)、ビットコインキャッシュは一応派生したビットコインの中では現状、1番信用力が高いと言われているんですね。
そしてビットコインから派生した方のビットコインキャッシュが今回初めて、また別の通貨との分裂をすることになります。
その名が、「ビットコインキャンディ」
おいおい、キャンディって・・・。
おいしそうやんけ。

ってなわけで、結局、簡単に言うと

「1/13はビッチがハードフォークでキャンディなんです」

最後に
ビットコインキャンディーの概要です。

名称:BitcoinCandy(ビットコインキャンディ)
通貨単位:CDY
PoWアルゴリズム:GPU
流通量:210億
プレマイニング:流通量の1%
リプレイ保護:あり
特徴:量子コンピューター耐性コイン
HF予定日:2018年1月13日
HFブロックサイズ:512666
付与比率:1対1000(1ビットコインキャッシュ保有していれば、1000キャンディ貰えるということ)

今のところ、日本の取引所での付与は表明されておりません。



年末年始に暇つぶし用の雑誌を買おうと本屋さんにいきました。
株の本をいくつか物色するイメージで金融経済のコーナーにいってびっくりした。
仮想通貨の雑誌が、株の雑誌よりも多い。

仮想通貨、仮想通貨、仮想通貨
ビットコイン、ビットコイン、ビットコイン

大丈夫なんか、こんなに煽って(・_・;

おじさん的には、仮想通貨そのものよりブロックチェーン技術ってのが、革命的なすごいシステムだなと魅力に感じているので、勝手に注目していて、まぁついでに仮想通貨も少々買っていますが、今やブロックチェーンが何かも理解していない人も続々と参入している。

それに付随して、仮想通貨の買い煽りと同じぐらい、仮想通貨のバブルが弾けるだの危険だのという記事も散見しますが、どちらも法定通貨については触れていませんので、普通の人はそこの意識から変えてみた方がいいと思います。

今現在、法定通貨の価値が確実に下がっています。円のことですよ、円の。

日本円の100円は、実際はもう100円以下の価値しかありません。

今、クレジットカードでアマゾンや楽天市場で100円分の買い物をすると1ポイント付きますので、この場合、
円の価値は99円です。
おじさんはプレミア会員ですのでさらに数ポイント加算されます。
そうなると実質95円くらいですかね。
街での決済も現金払いだと100円かかりますが、キャッシュレスで会計すると必ずポイントがつきますのでやはり100円以下になります。

仮想通貨うんぬんではなく、法定通貨の価値を正しく認識しましょう。
そしてこれは今後もどんどん下がっていきます。

そして、最後に、
仮想通貨は現在バブルを迎えているかどうかです。
おじさん的には、そもそもバブルとか崩壊するとかの概念に当てはまるものなのかすら不明です。

ただ、現在行われている客観的事実と照らし合わせると、そう簡単に終焉を迎えるものではないと思います。

・SBI証券やGMOグループなど日本の大手企業がこぞって仮想通貨事業に設備投資を開始

大手企業が今後を見据えて事業投資を開始しているのに今、崩壊するでしょうか?そんなものに企業を挙げて投資しますか?
SBI証券は日本のネット証券最大手です。
こんなとこが破産でもしようものなら銀行も含め、日本の金融経済界も無傷では済まないでしょう。
そのSBI証券が会社を挙げて参入表明するからには将来性や試算あってのもの。

・中国企業や個人が大きな敷地を使ってマイニング作業に没頭

今や中国市場は世界を動かすと言われています。その中国人がこぞって参加しているのが仮想通貨事業。

ビットコインは1ビットコインが10ドルの時もバブルと言われていました。
100ドルの時も言われました。
1000ドルの時も10000ドルの時も。
このままだとずっとバブルバブルと言い続けなければなりません。
本質を見誤っていては、いつまでも値段の上げ下げや危険を煽るばかりの記事に踊らされます。

仮想通貨の価値は、投機的な側面のことでは決してありません。

でももうこの話題、元本回収し終わったおじさんにとっては、飽きてきた。

今年はまた違うことするので、投資や投機はほどほどに。

100万円ですよ、100万円(フィスコ仮想通貨取引所:取引所によって多少値段に違いがあります)。
桁が大きくて目がチカチカしますね。
目に見えない電子貨幣が、ついに100万円の大台を突破いたしました。

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仮想通貨について何も知らない人は、これをバブルだといいます。
仮想通貨について何も知らない人は、これを投機だといいます。

仮想通貨について何も知らずに参加すると危険だよ、という警告がしたいのでしょう。
おじさんもそう思います。

だってそうでしょ?
数時間前まで98万円だったものが3時には104万円になっているんですもの。
深夜1時くらいに大きな壁だった100万円を突破し、今は104万円を超えました。
数時間で4万円も価値が変動する金融商品ってありましたっけ。
闇金よりひどいでしょ。

というわけで、何も知らない人だけじゃなくて、よく知っている人でさえも危険だと思います。

でも、おそらくこれはバブルではないと思います。
今後も、価格の上下を繰り返しながらも、値は上がり続けるでしょう。

1ビットコイン=1000000円。

今は世間では、実態に即していない価値だと思われています。
今までの商品や貨幣、株でさえも、徐々に実態に即した値段に戻っていくものですが、なんていうか仮想通貨の場合は逆で、今の実態に即すように価値やシステムが向上していっている、その価値に即すように投資家の熱が上がっていっている、そんなイメージです。
だから、例えば数カ月後に200万円とかも十分ありえます。

ってか、おじさんの過去の日記見て下さいよ。

わずか2か月前は1ビットコイン=50万円超えで騒いでいたんですよ。
年末までに60万超えるかも〜、という下りがいかにぬるい予想だったことか・・・。
っていうか、この過去の日記みてたらめっちゃこの当時に戻りたい(笑)
ビットコインもモナコインも、こんなに安かったのかと思ってしまった。

というわけで、今の100万円超えも序章に過ぎない・・・と思うのです。
と、ブログを書いている間に105万円になりそうですよ・・・。

以上、こんな記念すべき日に、1日中風邪で寝込んでいたおじさんでした。

10/9のおじさんの予想をも凌駕する、ビットコイン&モナコインの急騰。

10/9の記事です

↑この記事でおじさんが、言っていることは以下です。

・年末までに1ビットコイン=60万円を超える
・おじさんは、モナコインを高値の1モナコイン=90円で売り抜けた


さて、現在(2017.10/22)の仮想通貨の値段を知っていますか?

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一時、ビットコインは日本円にして70万円を超えました。
年末どころか、おじさんが予想してわずか3日後に怒涛の急上昇しました。


そしてモナコイン。
上昇率という意味では、こっちのほうがインパクトがすごいかもしれません。
おじさんが90円で売り抜けたという悦が、いかに愚かだったか見て下さい。

ホレ

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桁が違うでしょ(笑)
1モナコイン=300円になっちゃいました。
モナコイン、最高値で一時的に日本円で約800円まで高騰しました。
10月上旬は1モナコイン=50円でしたよ?
ほんと、わずか数日の出来事です。
90円で高値といっていたのが、わずか数日でかなり格安だったんだなと思えるぐらい
の変化です。

もう、「価値」って何が何だかわからなくなってきました。
しかし、おじさんも投資家のはしくれ。
急いで1モナコイン=140円で食らいついて買い戻したったわ。


以下、ロイター通信の引用です。
仮想通貨ビットコインが20日、一時初めて6000ドルを突破し、市場の時価総額は1000億ドル相当に膨らんだ。 
その後は4.8%高の5975ドル近辺で推移。 
ビットコインは年初来6倍超に値上がり。CNBCの調査では、約半数の回答者が今後1万ドル超えに向かう可能性があると回答した。 
元ヘッジファンド・マネジャーのマイケル・ノボグラッツ氏は、CNBCに対し、ビットコインは今後6〜10カ月以内に1万ドルに向かうだろうとの見通しを示した。 


まだまだ続きますね。
仮想通貨バブルじゃなくて、仮想通貨バトルやな。

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先月、中国のビットコイン取引全面停止の煽りを受けて、一時ビットコインの価値が30万円前半まで急落しましたが、ここにきて価値が再び上昇しています。

ここ数日の動きをみていると、長い期間46〜49万円のボックス相場で推移していたのと、ここにきての50万円上放れ&中国での条件付き取引の規制解除のニュースを見た感じでは、さらに上を目指す展開を予想します。

そう遠くないうちに、この前更新した、1ビットコイン=55万円の至上最高値の更新と、下手したら年末までに60万円を超えるかもしれないと予想します。

MONAコインに続き、BITCOINもしこたま買い込んでいるおじさんには良い相場です。

もうこんな値動きのえげつない、絶対に手を出してはいけませんよ☆


ちなみにこの前暴騰していたMONAコインの現在の価値は・・・
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結構下がってますので、90円超えで売却したおじさんは、当面の高値圏でひとまず売り抜けに成功したということになります。

株で鍛えた目利きが、そのまま仮想通貨取引にも生きているなという感覚です。

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これは仮想通貨「MONAコイン」の取引画面なんですけどね。
何が書いているかというと
1MONAコインが93円ぐらいで取引されています、の表です。

2ちゃんねら御用達のMONAコイン。
「さっさと寝ろよ」「お前もな〜」のモナが由来です。

そんなMONAコインが、現在暴騰してます。
だって、昨日まで1MONAコイン約50円だったんですよ?

おじさんは、数ヶ月前から1MONAコイン約45円で保有しておりました。
保有量は6000MONAコイン(当時の27万円相当)。

いや、これ別におじさんだけが特別安く買えたわけではありません。
つい数日前まで、普通に相場が1MONAコイン40〜50円だったんですもの。

6000MONAコインを約27万円で購入しているので、1MONAコインが約93円とすると
今は56万円相当の価値になっている計算ですね。


・・・さて、売るか。

おじさんは株への投資が趣味ですが、仮想通貨の取引も大好きです。
今、世界で一番ホットな投資商品ではないでしょうか。
ただ、これに乗じた詐欺も横行していますので、注意が必要です。
そして、値動きの激しさや不安定な相場は、現状、投資っていうより投機に近いですね。

しかし、将来性はピカイチだと思います。
通貨として、円やドルより安定するポテンシャルは秘めています。

しかし、仮想通貨って、無限にありますね。
もうビットコインだけでいいとは思うのですが、おじさん知らぬ間に、

ビットコイン
ビットコインキャッシュ
モナコイン
TAOコイン
カイカコイン
フィスココイン
ネクスコイン

もう・・・こんなにも仮想通貨保持してましたわ。

なんじゃこりゃ。

もうほんと、おじさん・・・仮想通貨まみれ。

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